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もともと毛深い体質で、常にムダ毛と闘ってきた私。付き合っている彼氏はひげも生えないほど体毛が薄いのに、私は足の甲や指にまで毛が生える始末。
デリケートゾーンについては人と比べたことがないのでわかりませんが、定期的にはさみで「間伐」が必要なボリュームでした。
毛も固くしっかりとしているため、放置していると下着が膨らむし嫌な空気がこもるし、生理の時も衛生的に気になる...と脱毛を決意しました。

美容脱毛や医療脱毛も考えましたが、まだ金銭的にそこまでの余裕はないので断念。とにかくすっきりして快適と評判のブラジリアンワックスに行くことにしました。
やはり痛みが気になりましたが、実際に施術してみると思ったほど痛くはありませんでした。リラックスさせようといろいろお話してくれますが、
会話が抜く瞬間だけ「っ!」と止まるくらい。恥ずかしさもありましたが、施術師さんのあまりに淡々とした様子に次第に慣れてきたので、今では「これは医療行為だ」と開き直っています。笑

脱毛後ですが、おおよそ2週間ほどは毛のない状態が維持できます。この間はとにかく快適。お気に入りの下着も余裕でつけられるし、生理だって蒸れない。
銭湯や温泉に行くと若干恥ずかしい気もしますが、どうせ浴槽につかるまではタオルで隠しているのでほとんど気になりません。
むしろもじゃもじゃのまま放置している人をみると「汚いな」と思うようになりました。

その後は少しずつ毛が生えてきますが、剃刀で処理した後のごわごわチクチクした毛ではなく、柔らかい手触りの毛なので気になりません。
生える範囲もまばらに少しずつ生えてくる感じなので、大体4~6週間程度は快適な状態が続きます。

費用は大よそ1回あたり5000円~6000円。施術師さんが研修中の場合などは3000円程度でできることもありますが、痛みやスピードから、初めての人は慣れた方をお勧めします。彼氏もさわり心地がいいからと脱毛後の状態がお気に入りのようです。

しかし長い目で見るとちゃんと脱毛サロンや医療脱毛の方が良いみたいですね。広島にはたくさん脱毛サロンや医療クリニックが多いので迷いますが・・・こういったサイトを見つけたので参考にしたほうが良いかもb

脱毛広島

30歳の時に喪服を買おう、と思いました。きっかけは子供が産まれたことです。
それまではお通夜や告別式に参列する際は、黒いスーツを着用していたのですが、子供が産まれたので、一つも服を持ちたい、と考えたのです。
喪服を着る予定があるから買う、というのは誰かが亡くなるのを想定していることになるからよくない、と聞いたので、思い立ったが吉日、ということで購入することにしました。

事前に参考にしていたサイトはこちら→喪服30代

何をどう選んでいいか全くわからなかったので、色々なところで売っているとは思いますが、デパートに行くことにしました。母にどこで買ったらいいかわからない、と相談したら迷わずデパートに行くように勧められたからです。

とはいってもデパートは色々あります。子供連れで買いに行くことを考慮に入れ、家から一番近くにある伊勢丹で購入することにしました。

売り場に入り、何となくどんなデザインがあるのかとウロウロしましたが、全く検討が尽きません。とりあえず一周くらいしてみたところで、店員さんが私に気づいてくれました。私が売り場を一人で回ってみていいな、と思ったものを店員さんに伝えました。それはツーピースで、パンツは割合タイト、すらっとして見えるようなものです。(私は背が低いので、すらっと見えるものがよかったのです)ですが、店員さんは、私が子連れなのを見ていましたから、そういうのはやめたほうがいい、とアドバイスをくれました。

そして選んでくれたのが五分袖ワンピースにジャケットがついているものです。ワンピースは割合フレアスカートになっていましたが、小さい子供がいると色々しゃがまなければいけないときがある、それは今だけではなく結構長い間続くものだ、もしもう一人子供が産まれたらさらに長い時間しゃがんだりする時間は増えます、と言っていくれました。なるほどその通りだ、と思いその喪服を購入することにしました。

後日、子連れでお葬式に参列しましたが、店員さんの言った通り、子供を追いかけまわしたりすることが多かったので、アドバイスに従ったのは成功だと思いました。

この前NHKで篠田桃紅という105歳の女性の書家の番組を見た。
この年まで結婚せずに書を追求してきたそうだ。
もし60歳で退職して年金をもらい遊びながら生活していても105歳までは45年ある。

元気であれば何かを成し遂げるのに十分な時間である。
長生きするメリットを考えてみるとより未来の世界を体験できるというものだ。
100年時代が経つと電気のない時代からロボットまでの時代の変化がある。
今から50年後の未来を想像すると人間は病気がなくなり平均寿命が100歳はかるく超えているだろう。

こうなると日々退屈しのぎにも困るだろう。ただテレビを見たり、漫画を読んだり、ゲームをするだけでは満足できないだろう。
その時の世界情勢がどうだかわからないが旅行に行くことが仮想的に行われるのか実際に行くのかかかわらず世界を簡単に周ることが実現できる。

受け身な体験だけでは満足しきれずに何かを生み出すことを生きる目的とする。
人類の文明の経過をたどってみると1万年ぐらい前から文明が始まり数百年前ぐらいから急激に進歩し始めここ百年で宇宙にまで達するようになりました。

このまま進歩していけば科学技術によって繁栄するのか、それとも滅亡するのか急激な変化は間違いないです。
今までの未来予想では2020年代になれば航空機や船や自動車が高速になり、都市も変貌している予想がありましたが
実際はIT分野での進歩が速くあとの分野はあまりついていけていない現状です。

未来予測は現実以上の予測をすることが多く、規制や社会、人間の習慣などによって発展は遅れます。
発展するだけの方向性ではなくて、持続的な社会をつくる資源の再配分をすることが重要です。